配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター®

血中の活性酸素を減少、血圧の低下、血小板の経時的凝集能の低下改善に有効

日本システム企画株式会社が取り扱う、配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター®

「NMRパイプテクター®」は人体の血中の活性酸素(酸化ストレス)を減少させたり、血圧の低下血小板の経時的凝集能の低下改善に対しても有効な機能があります。 NMRパイプテクター®の人体に対する機能に関する学会での研究発表をいくつかご紹介いたします。

機能1:血中の活性酸素(酸化ストレス)を減少させる

2010年7月にデンマークのコペンハーゲンで開催された世界臨床薬理学会(WorldPharma2010)にて発表。 日本システム企画(株)と奥羽大学薬学部の山本教授、小池教授、米原教授との共同で実施。 この研究発表により、NMRパイプテクター®が人体の血中の活性酸素(酸化ストレス)を減少させることが証明されました。

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機能2:血圧を低下させる

2018年7月、京都で開催された第39回日本臨床薬理学会 学術総会(WCP2018)にて研究を発表。 日本システム企画、奥羽大学、日本保険医療大学、東京理科大学との共同で実施。 この研究発表により、NMRパイプテクター®が人体の血圧を低下させることが証明されました。

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機能3:血液中の血小板の経時的凝集能の低下改善

2013年12月14日、お茶の水女子大学で開催された第24回マイクロダイアリシス研究会にて奥羽大学薬学部小池勇一教授より研究を発表。 この研究発表により、NMRパイプテクター®が血液中の血小板の経時的凝集能の低下改善をすることが証明されました。

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